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2006年8月 7日 (月)

DHI2006(国際ろう史研究会)

だいぶ間を置いてしまいました。
実は、先週の7月31日~8月4日にベルリン市フンボルト大学で開かれた、DHI2006(国際ろう史研究会)へ参加して、いろいろな発表を見て来た。
今回のテーマが『デフ・ホロコスト(Deaf Holocost)』であって、以前から関心があった。

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DHI2006の受付、及び、実行委員会本部は、SAS RADISSON HOTEL。
博物館島の隣にあり、発表会場のフンボルト大学まで徒歩7分位の近さ。

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発表会場のフンボルト大学の正門。
次は、発表会場の部屋への入り口。正門より裏門の方が近かった(笑)。

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DHI2006は、7月31日夕方の開会挨拶によって始まった。
この開会挨拶は、フンボルト大学の中で行われた。
庭で寛いでいるのは、記念写真を撮る為、待っているところ。

プログラム、発表などの詳細は、明日に書きます。

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